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研究テーマ・生活編3(サイクリング健康法)

研究名 サイクリング健康法
研究終了 研究?は続行中です。

内容説明

☆.2022年9月25日、羽村堰到達11周年 を記念して記念版を掲載しました。

 

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トップの写真は羽田空港の端にある大鳥居ですが、2015年1月5日に撮ったものです。

 

☆.バイザー

 

2015年9月、ゴーグルを終了してバイザーにしました。

 

オートバイ用にはバイザー付きのヘルメットがあるのですが、自転車用にはないのですねー。2015年当時。

 

多用途のバイザーを見つけたので両面テープと結束バンドでヘルメットに取り付け、付属の青いバンドでアクセントをつけました。

 

 

☆.先ず 登戸 羽田空港 までのコースを写真と動画で紹介します。

 

☆.多摩川土手コース、小田急線鉄橋下から出発です。

河口からのキロポストは23kmです。

 

☆.東急線の二子橋を渡る大井町線の急行電車です。

 

☆.丸子橋を渡る東急の車両10両編成で、行き先は西武池袋線の小手指です。

 

☆.丸子橋を渡る新幹線N700系です。

 

☆.ガス橋の休憩所です。

 

☆.第2京浜国道の多摩川大橋です。

 

☆.六郷橋を渡る京浜東北線のE233系です。

 

☆.六郷橋を渡る京浜急行線です。

 

☆.B滑走路に着陸する飛行機です。

 

☆.ゴールの大鳥居です。

 

☆.帰りに寄ったサトー電気です。

 

☆.帰り道に見えるラジオニッポン(1422kHz)の送信アンテナです。

上の写真をクリックすると登戸から羽田まで行った往復の23分32秒の動画がご覧いただけます。

 

 

 

☆.後半として 登戸 羽村堰 までのコースを写真と動画で紹介します。

 

☆.スタートの登戸から立川へ向かう南武線のE233系電車です。

 

☆.多摩水道橋南詰に向かうところです。

 

☆.布田堰に向かうところです。

 

☆.布田堰から流れ出る二ヶ領用水にかかったピクニック橋です。

 

☆.京王相模原線の鉄橋です。

 

☆.多摩川原橋です。

 

☆.稲城市のロードの標識です。

 

☆.稲城大橋です。

 

☆.是政橋です。

 

☆.南武線の多摩川鉄橋です。

 

☆.府中市の速度抑制設備です。

 

☆.関戸橋です。

 

☆.京王線の関戸橋を渡る電車です。

 

☆.中央自動車道の橋です。

 

☆.日野橋を渡るJRの新型特急電車です。

 

☆.八高線です。

上の写真をクリックすると登戸の多摩水道橋から八高線までの23分32秒の動画がご覧いただけます。

 

 

☆.五日市線です。

 

☆.羽村市式の走行妨害柵です。

 

☆.最後は羽村堰到着です。

 

 

羽村堰は河口からの標識による距離としては53.8kmのようです。

 

自宅から羽村堰までは33.5km、筆者の標準的な往きの所要時間は1時間50分くらいです。

 

休憩の後、途中で昼食をとって、出発から4〜4.5時間後に自宅マンションに帰着します。

 

 

☆.さて、現在の基本ペースは月に8回、羽田往復(往復46km)と上流方向往復です。

 

上流方向は八高線鉄橋(往復48km)で折り返したり、たまに羽村堰(往復67km)まで行く事にしています。

 

これが現在の筆者の健康法です。

 

多摩川と言う長距離のサイクリングコースのある所からわずか600mのところに住居を得た事が非常に好運(幸運)であったと思います。

 

                            以上

 

 

☆.2022年9月25日、羽村堰到達11周年の記念版を掲載しました。

 

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